暴走するホイットニー・ヒューストン

ホイットニー・ヒューストン、飛行機から追放?

“元祖お騒がせ”として知られる歌手のホイットニー・ヒューストンが、飛行機内でトラブルを起こし、機内から追放寸前になったという。

ゴシップサイト『TMZ』によると、離陸する際にシートベルトの着用を促すアナウンスを無視していたホイットニーに、乗務員が注意したところ、「シートベルトを締めたくない」と着用を拒否したんだとか。同乗務員によると「彼女は女王様のような態度でした。シートベルトの着用を拒否したため、『締めなければ機内から降りてもらいます』と注意したところ、しぶしぶ同意しました。でも私にシートベルトを締めるよう指図したんですよ。だから締めてあげました」とコメントしている。機内からは追放されなかったものの、態度はかなり横柄だったそう。

相変わらず、ふざけた女ですね。
ずいぶん以前の来日公演(広島)に参戦しましたが、それはもうひどいステージでした。
客をノセる意思も工夫もなし。客に対する感謝もなし。トークもなければ煽りもなし。はるばるアジアの辺境に来てやったんだ、ありがたく私の美声を拝聴しろ!と言わんばかりに、ひたすら淡々と歌い続けるのみ。
海外アーティストの来日公演、数多く参戦しましたが、ダントツの最低公演に、わたしゃ、客席で寝てしまいましたよ。
サミー・ヘイガーが風邪ひいて声が出なくなり、広島公演をドタキャンしたヴァン・ヘイレンのほうが、なんぼか良心的でした。
早く消え去ってほしいシンガーNo.1です。

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コメント & トラックバック

GEN3 :

自己レスです。

「早く消え去ってほしいシンガーNo.1」なんて書きましたが、本当に亡くなってしまいました。

いろいろ思うところはありますが、まあ、それらは水に流して、合掌。

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